トップ » » 【第4回】「特選街」6月号の勉強の成果・・・
【第4回】「特選街」6月号の勉強の成果・・・
更新日:2009年7月21日
こんにちは。
成果って言ってもね、
覚えたそばから、忘れちゃう(笑)。
やっぱり、これは、値段の高いおもちゃだと思って、
購入したほうが早いのか???
とは言っても、以下、
「今どきの「デジイチ」がよくわかるゴク楽入門ガイド」を
勉強した成果です^^
1.さまざまな個性のある交換レンズが使える
自分の撮影したい被写体や目的にあわせて、レンズを換えられる。
確かに、カメラマンさん、レンズ換えますよね、場合によって。
私の目的 → お料理とかお花とか、ちょっと大きくなって人を撮影。
レンズには、大きく分けて・・・
■マクロレンズ
近接撮影用。
コンデジ(デジカメのこと)でも可能だけど、被写体に影が落ちやすい。
多くは、1対1の倍率で撮影が可能!
(つまり、5ミリの大きさのものが、画面上にも5ミリで写るということらしい)←へー、そうなの!
■魚眼レンズ
撮影位置より前にあるものはほぼすべて写る。
インパクト大。
■超望遠レンズ
遠くの被写体を大きく写せる。
が、あるそうな。
私の場合、
通常のレンズと、マクロレンズを購入すればいいってこと?
2.被写界深度が違うので、ボケを上手に使える
生まれて初めて聞くコトバ。
被写界深度=ピントの合う範囲
なんだそう。
被写界深度が浅い → ピントが合う範囲が狭くなる
被写界深度が深い → ピントが合う範囲が広くなる
余計、意味わかんない(笑)。
もうちょい、考えてみたところ、
同じ写真でも、デジイチで撮影したものは、
背景がボケていることが多い。
デジイチの方が、コンデジよりも、
被写界深度を浅くできるということか!
よっしゃ。何か、わかってきたような・・・
では、「被写界深度」というコトバを使って、例文を作ってみます。
「コンデジは、被写界深度が深いので、素人でもピントが合いやすい。」
どうこれ?
誰か添削して~~~。
waco
« 【第3回】今どきのデジイチがよくわかる「特選街」6月号 | | 【第5回】~撮像素子~「特選街」6月号の勉強の成果・・・その2 »
